和の太鼓の輪

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和の太鼓の輪

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参加者名

ヒダノ 修一

プロフィール

横浜出身。クラシック打楽器を岡田知之、有賀誠門、永曽重光各氏に、長唄囃子を故・藤舎せい子氏に師事。同時に世界各国の民族音楽を独学で修得する。1990年のソロ活動開始以降、現在までに国内及び世界23ヶ国で1700回を超える公演を行う。

アーティストの活動状況

基本的には、コテコテの太鼓界での活動は年間の半分以下であり、ジャンルを越えた融合を積極的に展開している。2008年5月、内閣府と外務省の要請により、天皇皇后両陛下ご臨席の元、アフリカ国際会議の音楽監督を務め高い評価を得た。2006年には、自身初の太鼓グループ「ヒダノ修一&太鼓マスターズ(若手ソリスト集団)」を結成し、全国各地の太鼓フェスティバル等に新風を巻き起こしている。世界的ドラマー・神保彰との「ヒダじんぼ」、井上堯之(G)やミッキー吉野(Key)との「EnTRANS」、ジャズの佐山雅弘(P)とのユニット等で、全国各地をツアーする。2009年1月には友人のスーパーギタリスト、マーティー・フリードマン(元メガデス)とセッションを行う。太鼓界一テレビ出演が多く、「たけしの誰でもピカソ」「課外授業!ようこそ先輩」「からだであそぼ」「BSふれあいホール」や、ネスレ、明治製菓、Air DOなどのテレビCMにも出演。> > 2007年よりコラボレーションを開始した大衆演劇女形・早乙女太一、世界的な中国人ダンサー・黄豆豆(ファンドゥドゥ)とヒダノの強烈なトリオが、国境やジャンルを越えて話題となっている。

連絡先

有限会社ヒッツ  電話&FAX 045(350)3741

URL

http://www.hidashu.com/

E-Mail

vientomusic@zero.ad.jp

PR事項

89年のソロ活動開始以降、世界24ヶ国で約1900回以上の公演を行う。2度と忘れない!と言われるほど共演者や観客に強烈なインパクトを残し、世界中を圧倒している。2008年より、アメリカで現地の世界的ミュージシャン達をバックに迎えたソロ公演を開催し、「世界のヒダノ」として着実にファンを増やしている。日本人初の2度のサッカーW杯の公式閉会式出演の他、世界バレー2006開会式、女子レスリング世界選手権2008の決勝イベント等に出演。太鼓界で唯一の国際イベントをプロデュースできる能力を持ち、2度の万博や日中交流年2007、長崎ハウステンボス2005夏期イベント・・・など、50近い巨大イベントをプロデュース。指導者としても1500人以上のアマチュアをはじめ、堂本光一(Kinki Kids)、Ken Chu(台湾F> > 4)、ショーコスギなど、多数の芸能人にも指導している。平成18年度より、全国の中学1年の音楽の教科書に写真が大きく掲載。横浜文化賞、神奈川文化賞、人間力大賞(JC)等を受賞。

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